南アフリカ共和国のセダルバーグ山脈の高原に自生する高さ2m程の枝の細い低木です.
ルイボスの名はお茶を作る時の発酵過程で葉や新芽に次第に現れてくる赤い色に由来しています.
どくだみのような香りがしますが,味はさっぱりとして麦茶のようにがぶがぶ飲んでもおいしいお茶です.
ラーメンなど脂っこいものに非常に良く合い,私の今一番好きなラーメン屋「博多一風堂」でも出されています.博多ラーメンには非常に合います.
弊社で扱っているものは無農薬のもので,ネットで販売している他のルイボスに比べても味も濃いと思います.
品質は値段相応とお考えください.
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